TOP > イオン九州とつくる未来 > イオン九州の教育体制
イオン九州の教育体制
社員の意欲に応える教育体制
成長意欲を支援

- セルフスタディガイドブック
- オンライン学習サイト(AStP)
- 国内・海外視察セミナー

- 自己申告書
- 社内公募
- グループ公募
入社~入社三年目(社会人としての基礎固め)
- 実務訓練(トレーニングセンター完備)
- OJTツール(イオンチャレンジ)
- 新入社員研修
- イオン基礎教育(入社三年間)
学んだ基礎をベースに、それぞれでキャリアを形成
- 職位別教育
- イオリンピック
- 金融リテラシー
- 社内検定制度
- イオンビジネススクール
- ダイバーシティ研修
主な制度・教育内容
制度(ワーク)
| セルフスタディ | 資格取得・通信教育受講・定期購読・公開セミナーへの参加などを応援する自己啓発支援システム。受講料の割引や資格取得援助金などがあります。 |
|---|---|
| 自己申告書 | 年1回、現職務の満足度、現職場の状況、今後のキャリアプラン、家族状況等について本人から会社へ申告する制度です。 |
教育
| イオン ビジネススクール |
チャレンジ意欲の高い人材が、目指すキャリアに向けて専門知識を学ぶスクール。 【コース例】店長コース、販売課長コース、IT人材コース、商品部員コース、財務経理コース、店舗開発・リーシングコース、人事コース など ※コース内容は毎年改変します。 1969年、業界初の企業内大学「ジャスコ大学」が発足。このジャスコ大学が、現在のイオンビジネススクールの前身。 |
|---|---|
| 基礎教育 | イオンチャレンジ、入社オリエンテーション、年次研修 |
| 実務訓練 | 所属する部署ごとに必要な専門知識や技術を習得できます。 鮮魚・精肉の包丁技術、お惣菜売り場での調理方法など、実務訓練を通して、専門のトレーナーから確かな技術を学びます。その他、商品知識の勉強会や接客スキル向上セミナーなど、小売業のエキスパートとして必要な実務スキルを学びます。 |
| 社内検定制度 | 商品・サービスについての知識や接客応対の技術を深め、プロフェッショナルになるための研修及び社内検定制度です。 【例】鮮魚士、ホットデリカマスター、ビューティケアアドバイザーなど |
イオンのDNA
| 自らのキャリアは 自ら切り拓く |
「自らのキャリアは自ら切り拓く」という考えに基づき、様々な教育プログラムに自ら手を挙げることによって、自己成長が可能です。 |
|---|---|
| 教育は最大の福祉 | 「教育は最大の福祉」。それが創業時から続く、イオングループの信念です。待遇や福利厚生だけではなく、教育こそが従業員の人生を豊かにするという思いが込められており、従業員の向上心に応え、成長を支えていく育成プログラムが充実しています。 |
| 性別、国籍、年齢に 関係なく公正に キャリアアップできる 風土や制度 |
国籍・性別・年齢・心身の障がいの有無・性的指向と性自認等による差別を排し、能力と成果に貫かれた人事を基本的な考え方としています。 |
-
イオン九州が目指す社会


-
あなたがつくるキャリアストーリー


-
イオン九州の福利厚生制度



